2018年01月01日

■目次■

■アウトドア入門■
・キャンプを始める
・キャンプ場選び
・マナー
・キャンプサイトの設営
・楽しみ方
・テントの設営
・撤収

■アウトドアグッズ(必要なもの)■
・ランタン その1
・ランタン その2
・ツーバーナー
・テーブル
・クーラーボックス

・100均 その1
・100均 その2
・蚊取り線香
・蚊取り線香ホルダー
・食器洗い洗剤
・ホワイトガソリン

■アウトドアグッズ(あると便利)■
・BBQコンロ
・チャコスタ&火消し壺
・焚き火台
・炭バケツ
・クッカー2

・マルチツール
・シェラカップ
・燃料タンク
・ランタンスタンド
・ランタンフック

・保冷剤
・クッキングツールボックス
・ターボライター
・スティックライト
・キャンプ用一酸化炭素チェッカー

・保存食
・車載スマホホルダー
・殺虫灯付きランタン2
・モバイルバッテリー

■アウトドアグッズ(より楽しむために)■
・ホットサンドメーカー2
・ハンモック
・オイスターナイフ
・コーヒーミル
・パーコレーター

・薪ストーブ2
・300均
・ファイヤースターター
・モバイルスピーカー

■アウトドア日記■
image1.JPG・キャンプアンドキャビンズ(1日目)
・キャンプアンドキャビンズ(2日目)

image1.JPG・大洗サンビーチキャンプ場(1日目)
・大洗サンビーチキャンプ場(2日目)

image1.JPG・白浜フラワーパーク(1日目)
・白浜フラワーパーク(2日目)
・白浜フラワーパーク(3日目)

image1.JPG・イレブンオートパーク(1日目)
・イレブンオートパーク(2日目)

image4.JPG・森のまきばオートキャンプ場(1日目)
・森のまきばオートキャンプ場(2日目)

image1.JPG・ACN富士すそ野ファミリーキャンプ場(1日目)
・ACN富士すそ野ファミリーキャンプ場(2日目)

image4.JPG・赤城山オートキャンプ場(1日目)
・赤城山オートキャンプ場(2日目)

image1.JPG・軽井沢キャンプクレスト(1日目)
・軽井沢キャンプクレスト(2日目)
・軽井沢キャンプクレスト(3日目)

image3.JPG・キャンプアンドキャビンズ(1日目)
・キャンプアンドキャビンズ(2日目)
・キャンプアンドキャビンズ(3日目)

image9.JPG・BOSCOオートキャンプベース(1日目)
・BOSCOオートキャンプベース(2日目)

image3.JPG・大子広域公園オートキャンプ場グリンヴィラ(1日目)
・大子広域公園オートキャンプ場グリンヴィラ(2日目)

image2.JPG・キャンピカ富士ぐりんぱ(1日目)
・キャンピカ富士ぐりんぱ(2日目)

image1.JPG・大房岬キャンプ場(1日目)
・大房岬キャンプ場(2日目)

image3.JPG・赤木山オートキャンプ場(1日目)
・赤木山オートキャンプ場(2日目)


■アウトドアアイディア・DIY■
・デリカ車中泊プロジェクト始動(その1)
・デリカ車中泊プロジェクト(その2)
・デリカ車中泊プロジェクト(その3)
・デリカ車中泊プロジェクト(その4)
・デリカ車中泊プロジェクト(その5)
・デリカ車中泊プロジェクト(その6)
・デリカ車中泊プロジェクト(その7)
・デリカ車中泊プロジェクト(その8)

・電動シャワーの自作
・ハンギングチェーンを自作

・スノコ
・焼肉のタレ
・レモン汁
・ビールサーバ
・炭酸サーバ
・ウエットティッシュ
・キャンプ場トイレ専用ランタン
・シーリングテープの復活
・調味料2
・クレージーソルトの容器

・スパイスミル
・乾電池

■アウトドア料理■
もっとまともなレシピを紹介したサイトはたくさんありますが、アウトドア料理はこのくらいアバウトでも
大丈夫です。というのを紹介しています。ここでなれたら、本格的な料理にチャレンジしてみるのもよいかと思います。
・簡単スイートコーン
・ピーマンの丸焼き
・ハンバーガー
・ワイルド温野菜
・アイス作り
・スタッフドチキン
・簡単アヒージョ
・焼きマシュマロ
・フランスパンのフレンチトースト
・アサリの酒蒸しイタリア風

・ハムエッグ in トースト
・生ハムチーズ春巻き
タグ:アウトドア
posted by molamola at 00:00| Comment(0) | アウトドア

2017年10月05日

赤城山オートキャンプ場(準備編2)

準備編2は仮装や作り物関係です。

息子の仮装の要望は恐竜でしたがこちらは、お金で解決(ハート)


パンプキンヘッドはドンキで衝動買いです。

娘の仮装はネコが希望ということで娘は猫になりたいということで尻尾と耳は市販のもので尻尾の中が針金だけだったので、綿を詰めて肉付けをして先端にリボンを付けました。猫耳のカチューシャもリボンだけ追加しました。

衣装の上は実は去年息子がコウモリとして着たたものです。よく見ると袖がコウモリの羽根になっています。下はパニエと言われているスカートでチュールという網状の生地を使ってスカートにボリュームを作ります。尻尾が付けられるようにチュールの後ろが割れていています。
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今回サイトの飾り付けはあんまり考えておらず、黒幕を作って現場でみんなの作品を飾れないかと考えました。それ以外はありものを飾ってなんとかしようかと。
黒幕は今後もタープの風除けとして使えないかと考えました。

さぁ今回のハロウィンキャンプはどうなることやら・・・、とても楽しみです。
posted by molamola at 21:13| Comment(0) | アウトドア日記

2017年10月03日

赤城山オートキャンプ場(準備編1)

今年もこの時期がやってきました。
今回も某有名キャンプ場は取れなかったので、去年と同じキャンプ場です。
今回も色々と準備をしていきますが、準備編の1という事でまずは去年使ったアイテムと今年新調したアイテムの確認から。
お菓子をもらうバケツは今年もバッチリ電気が付きます。ただ途中で溢れるので、コンビニ袋ではなく専用の手提げ袋をドンキで見つけてきました。
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次にランタン関係、IKEAランタンはそのまま電池式のろうそくもバッチリ付きます。念のため本物ろうそくも用意しています。
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100均のガラスランタンと電池式ろうそくもバッチリです。
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去年かぼちゃ化したLEDライトもそのまま使います。あと100均で200円で売っていたLED
ライトと今回100均でお化け(?)ランタンを新調しましたがどうでしょう・・・。
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そしてかぼちゃオブジェですが一昨年作ったハリボテかぼちゃもついに3年目を迎えました大分ボロくなってきましたがそのまま使います。
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後100均の膨らますかぼちゃも買ってみました。
後はかぼちゃ型の紙皿、紙ナプキン、紙製の蜘蛛の吊す飾りを用意しました。
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毎回100均で揃えることが多いですが、今回雑貨のタイガーに行って見ました。本当はガイコツストローが欲しかったのですが残念ながら売り切れ、蜘蛛の巣型のザルと絵が照射される懐中電灯、あと現地で子供達の工作用にお化けなどのパーツを購入しました。
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残念ながらガイコツストローは手に入りませんでしたが、かぼちゃストローは100均で入手済みです。
posted by molamola at 20:13| Comment(0) | アウトドア日記

2017年10月01日

アウトドアグッズ(モバイルスピーカー)

ネットで見つけたBoseのモバイルスピーカーをショップ見に行ってきました。スピーカーの名前は
Bose SoundLink Micro Bluetooth speaker ポータブルワイヤレススピーカー ブライトオレンジ


Bose SoundLink Color Bluetooth speaker II ポータブルワイヤレススピーカー アクアティックブルー


も一緒に展示されていました。そこで店員さんにお願いして二つを聞き比べてみました。
視聴用の小さな部屋だったので周りに壁がある環境ですが、二つのスピーカーの違いが一目瞭然一瞬部屋に設置してあった7.1chがなっているのかと思い、店員さんに確認してしまうほどです。

Bose SoundLink Micro Bluetooth speaker ポータブルワイヤレススピーカー
Bose SoundLink Color Bluetooth speaker II ポータブルワイヤレススピーカー
と比べて、一個のスピーカーでなっているとは思えないほど、音の広がりがあり、音に包まれているような感覚になります。

Bose SoundLink Color Bluetooth speaker II ポータブルワイヤレススピーカー
は音に直進性があり、あそこのスピーカーからなっているのかとというのが認識できる感じです。

どちらがいいかというのは、スピーカーの使い方によると思うので一概には言えませんが、
少なくともBose SoundLink Micro Bluetooth speaker ポータブルワイヤレススピーカーはこれ一台で部屋の中でも、車で移動中でも、アウトドアでも、いつでもスマホとBluetoothで接続して音楽を楽しむことができるということです。それも相当な高音質で。

※最近のキャンプ場では音楽の視聴を禁止しているところもあるのでそのキャンプ場のルールに注意してください。






























posted by molamola at 01:36| Comment(0) | アウトドアグッズ

2017年09月29日

ハンギングチェーンを自作する

ハンギングチェーンを自作することにしました。

コールマンのハンギングチェーンはもっているのですが、これだとヘキサタープの中にはわしてランタンをぶら下げたりするには短いので、なんとかしたいなと思ったのがきっかけです。

そうすると5m級の長いハンギングチェーンを作成する必要があります。

まずは100均に出かけました。

2.5cm幅で1.5mのトリコカラーのベルトを見つけたので五本買いました。というか5本しかなかったので全部買いました。あと金属製のD環がたくさん入って100円だったので合わせて購入。本当は軽量なプラスチック製が良かったのですが仕方ないです。
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今回5本購入しましたが、これでは3mちょいしか作れません。しかも一本が1.5mしかないので途中で継ぐ必要があります。切れ目のないものを作りたい場合は少々コストが上がりますが、手芸屋さんなどで入手する必要ががあります。
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長さは諦めて、早速作成していきます。
まずが基本的な構造ですが直線のベルトに別のベルトをナミ状に縫い付けてそこに色々なものをぶら下げられるようにします。
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そのための用意したベルトの半分程度の長さしか作れません。ベルトの両端は何かに引っ掛けられるように輪っかにしたりします。引っ掛けた後D環などを使って折り返してナミナミに引っ掛ける事で長さの調整も可能です。

今回はベルクロ(マジックテープ)で輪っかができるようにしようと思います。本当なら強度を出すためにベルクロも強力タイプがいいのですが家にあったものを使うので、ちょっと不安ですが、ダメなら縫い付けちゃいましょう。

大体の長さ調整はD環を使ってナミナミの方に引っ掛ける事で可能ですが、微調整はなかなか難しいです。そこで、D環かんを二つ利用して長さ調節できる仕組みを付けます。市販のものはここにバックルを利用して切り離せるようになっていたりしますが、切り離せる必要はないので、D環のみで作ります。
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構造がきまれば後はひたすら縫っていくだけです。ナミナミは少しづつずらして縫っていきます。ひたすら地道な作業が続きます。
最終的には直線の方は1回、ナミナミの方は2回継ぐことになりました。
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構造は単純なので、誰でも簡単に作ることができると思いますが、同じ作業を永遠に行わなければならず、相当な根気と根性が必要です。
何度も挫折しそうになりました。これでもヘキサタープの中に吊るすには長さ的に半分です。同じものをもう一個作る必要があります。
posted by molamola at 21:40| Comment(0) | アウトドアアイディア